2017年04月07日

生きたい気持ちと、生きたくない気持ちが拮抗している。



生きたいわたしと、生きたくないわたしが共に喘いでいる。

わたしが「社会」と関わろうとすればするほど、
「お前は『本来』女であるのに、『特別扱い』してやるのだから、手続きを、これでもかと煩雑にしてやる。」と言われる。
システムが、私に言い続ける。

恐ろしい。めんどくさい。かったるい。気怠い。怖い。

私には当たり前のことで、てんてこ舞いである。
個が、個を生きるだけで、猛烈に泡を食いだすのは、システムの側に強度が足りないのである。


この恐ろしさは、9割が、お父さんとお母さんが植え付けたものである。

お母さんとお父さんが、体制なのである。

お母さんとお父さんは、システムである。


「お母さんとお父さん」は、体制と寝ている。


体制は、「お母さんとお父さん」と寝ている。



安倍総理に始まったことではない。


私たちのことごとく、「お母さんとお父さん」と寝させられているのである。

犯されている。


日本は、近親姦国家である。



日本は、近親姦性虐待国家である。



posted by ひろみ at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする