2017年05月20日

『日本一醜い親への手紙』、投稿した。



虐待された方から「親への手紙」を 公募中!


「日本一醜い親への手紙」に、投稿した。


採用されるかは分からないけど、勇気を出して投稿して、よかった。

「書こう」とする時点で、がくがく震えるような気持ちになってしまうんだ。

でも、書いた。そして、投稿した。



少しだけすっきり。







自分の人生を効率厨的に捉えると世界終われよと思うけど、

「これから」、何をより優先して掴んでいきたいかを考えると、効率厨というよりも、


「ほんとうにそれは、可能なのか?」(私の「労力」的にも、環境の可塑性的にも。)ということを、腹を据えて直視する必要に迫られる。


と感じる。



つかれたあ








***


パラサイト・ペアレンツがSNSとかやってたら私の個人情報とか垂れ流されそうだし、あいつらが機械オンチで良かったな〜と思うけど、

よく考えたら、
これからの世代のアダルトチルドレンは、子供の個人情報をSNSに垂れ流す毒親に苦しめられるんだろうか⋯⋯と怖いことを考える。

一緒にいるとき、一緒に旅行しているときにも延々とTwitterをし続ける(元)友達を、
その旅行の帰りに受・着信拒否して、切ったことがある。

しかし親がそれだと、荒寥たるものがあるな。
まあ私の糞親たちはSNSなぞやっていなくても荒寥たる大砂漠だったけども。


家の中に閉じ込められている子供が、スマホによって、「外」の世界に触れる機会が少しでも増えるのだから、
子供にインターネットは必要だ。

危険だって当然ある。
だが、「家」の中に監禁されているほど、危険なことはない。
ネットは、「家」から子供を連れ出す。クローゼットの外へ。



親権は、さっさと剥奪すべきだ。




***


キラキラしたブログなんて書けねえよ、なあ?



卵が無かったので、お好み焼きのツナギに天かす(揚げ玉)を多めに入れたら、お店で食べるような、香ばしいリッチなお好み焼きになった。

お好み焼きにおいて、天かすはこんなにも重要だったのか⋯⋯!

卵入れてた時よりも美味しかった。今度からは天かすを中心にしよう。
あと、あらかじめキャベツをレンジで温めてから混ぜたら、甘みが出て、火も早く通った。
お好み焼きは深淵である。




posted by ひろみ at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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