2017年09月04日

柴田英里さんはすごい。

柴田英里さんはすごいなあ⋯

昔、わたしは柴田英里さんを妬んで、悔しく思っていた。

しかし、自分がお母さんから、そして家族全員から受けていた性虐待を認めたいま、
わたしは、柴田英里さんに嫉妬していたんだと、羨んでいたんだと、認めざるを得ない。


柴田英里さんは凄い。尊敬する。
そして羨ましい。


まずは認めよう。




追記:

わたしは柴田絵里さんの感覚と田房永子さんの感覚に3:7ぐらいの割合でそれぞれ共感しつつ、
べつな感覚から、コンビニのエロ本は、カーテンかけるとか、背表紙しか見えないようにするなどしてゾーニングしてほしいと思う。

理由は、わたしが興奮してしまうからである。

わたしは、〈見られる性〉〈女性性〉的な被害感覚とともに、〈見る性〉的にこころが「おっ⋯///」と不意打ちで興奮させられることに気恥ずかしさを感じさせられるため、勘弁してくれや!と苦々しく感じることがある。

性的に興奮させられることは必ずしも不快なばかりではないけど、その「タイミング」と「度合」を、著しく他者にコントロールされたくない、と思う。

わたしだって、「今日はお上品に、爽やかな少年ハートの気分でいたい❤️」という時もある。
セクシーなCMは「ぐへへ⋯」となるけど、
不意打ちで『エロ漫画でい!』って迫力でエロ顔&おっぱいに迫られると、わたしのなかのウブなハートが「きゃーっ!」となってしまい、たいへんきまりわるくなる。

そういう点から、
わたしは、「コンビニのエロ本は、『不意打ちで』エロ表紙が目に入ってこない程度に、ゾーニングしてほしい。」と望みます。



KARAの尻振りダンスをテレビで目の当たりにしたその瞬間、自分が発情期の野生動物になったようなあの衝動・感覚は、いまでも忘れられないな。
あの衣装と振り付け考えた奴、ネ申だろ。
あんな、「発情」としか言いようのない感覚になったのは人生で初めてだよ。

コンビニに入った時ぐらい、「不意打ちで」発情期の動物にはさせられたくないっすよ!
興奮した自分の顔を他の客や店員に目撃されたくないっすよ!!!





posted by ひろみ at 22:38| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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