2016年12月29日

私はストックホルム症候群かもしれない

私は、家庭内ストックホルム症候群、というのかもしれない。
『娘の結婚運は父親で決まる』って本を読んだけど、モモコは、お母さんに似てるかも。
モモコはサイコパスだった。お母さんは生まれながらではないけど、後天性サイコパス、としか思えない残酷さだもの
お母さんに似た女性に惹かれたってことなんだろうか。
自分に酷いことをした人に惹かれるって、凄く酷いことじゃないか。たとえ生存戦略だとしても。
酷すぎるじゃないか。
生き物としての、自分の本性が、自分に酷いことをする人に惹かれさせるって、残酷だと思う。
ありえないぐらい、酷いと思う。

お父さんの卑怯さと、お母さんの狡猾さ残酷さがミックスしたひとを好きになった。
なんとかしてくれってぐらい、酷すぎるね。

どうしてくれるんだよ、虐待ジジイ。
虐待ババア。
posted by ひろみ at 09:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年12月28日

今の気持ちを書いていく。

お母さんは、私をわざと虐めていたみたいだ。

みたいだって言うのは、認めたくないから……

でも、事実はそうらしい。少しずつ、理性の部分が、認めだしてる。

お母さんは、悪意をもって、私を虐めていたんだ。

無神経で、人の心に無知で、思いやる心がまったくないから、「結果的に」私を虐めてしまうようになっている、
わけではない。

お母さんは、わざと、私が傷ついてるのに気づかないふりをして、「私は悪人ではありまっせ〜んw」という顔をして、わざと私をいたぶってたんだ。


信じられない気持ちがする。
でも、真実らしい。
ひとから言われたんじゃなくて、本当に、私の理性と感性の交わったところが、おそるおそる、確かな実感をもって結論を導き出していっている。

お母さんは、悪意をもって、私を虐めていた。
posted by ひろみ at 10:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする